5 月 31
インターネットのコンテンツを正しく判断できるかどうかは、子供の意識が影響してきます。それは親の影響を強く受けています。子供の意識を変えるのにインターネットを利用する上でのルールを作ることは非常に有用です。現実の社会に適用されたルールはインターネット上でも適用できます。
ルールを作るときに、子供の年齢、成熟度、および特定の状況に合わせて作るべきだと思います。以下にいくつか提案します。
- どういう状況でどのくらいインターネットを利用できるかを決める。例えば、1日1時間、宿題が終わってからとか。
- どのようなコンテンツにアクセスできるかを決める。例えば、教材やリファレンス、ニュースとか。
- どのようなコンテンツが適切ではないかを決める。例えば、成人向けのコンテンツ、暴力行為に関するコンテンツなど。
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違反した場合は、どのように罰するかを決める。ルールは必ず守らなくてはならないし、違反したら、子供は責任とるべきです。
例えば、インターネットを使える時間を短くしたり、一定期間使えなくするとか。



2008年06月02日 月曜日 at 09:33 午後
2008年06月03日 火曜日 at 02:53 午前
厳しくする対象は子供ではないわ。
子供は何もしなくても正しい勉強の仕方を身につけるものではありません。また、正しい勉強の仕方を教えてあげたとしても、
子供は、最初からその通りに実行できるものでもありません。
会話に工夫していくことで、子供が勉強を楽しんですることもできます。こういった学習に関するコミュニケーションを、
あなたが楽しんでおこなっていればさらに効果的です。
2008年06月04日 水曜日 at 04:41 午後
2008年06月04日 水曜日 at 04:46 午後
そうですね。できるだけ、子供とコミュニケーションを取ったほうがいいでしょう。また、繰返しは教育にひとつ大事なやり方ですね。
2009年05月24日 日曜日 at 05:47 午後