9 月 14


私は息子にテキサス・インスツルメンツ社製のグラフィック電卓 TI-84 Plus Silver Edition を買ってあげました。息子はアメリカの10年生(日本の高校1年生)です、今、数学のクラスでは、Precalculus(微分積分の基礎)を勉強しています。この電卓は高校生と大学生に非常に適しています、多くの数学教師から学生にPSAT,SATの準備にも推奨されています。読みやすい画面、計算の速さと多くの強力な機能を持っていて、かつプログラミング環境、および最適化されたキーボードも提供しています。私はまだ電卓が古くて簡単なものだと思っていましたから、これらの機能に驚きました。現代のテクノロジーが子供たちにこんなにも良い勉強の環境をもたらしてくれた事を心から感謝しています!この電卓は息子の数学や科学コースの勉強に役立つと思います。値段はやや高いですが、息子の勉強に役立つので、価値があると私は思います。親として、子供の教育に投資することに幸せを感じています。
もしちょっとでもお金を節約したいのでしたら、TI-84 Plus でも良いと思います、Silver Edition よりも少し機能は劣りますが、それでも十分に使えるでしょう。どちらもPSAT/SATで使うことが許されている電卓ですので、本番での使用を想定して早いうちから手に入れ、使い方に慣れておいて損はないでしょう。お勧めです。
9 月 26
私は息子のアメリカでの大学入試PSAT/SAT/ACTのための準備を手伝っています。彼は11歳のときに、アメリカに来ましたので、たくさんの正式な英語の文法を勉強することができませんでした。息子の大学入試のために、良い英語の文法をレビューができる本はあればいいなと思いまして、最近、私はいろいろな本を調査しました。やっとこの本を見つかりました! “文法スマート、第2版(スマートガイド) ““Grammar Smart, 2nd Edition (Smart Guides)”です。非常に良い文法本です。学生の受験にとても役立ちます。
この本は豊富なコンテンツはありまして、且つ分かりやすく、楽しい方法で書かれています。また、学生がよく試験で間違った問題点も書かれています。分かりやすい説明と試験の準備に合う練習問題は特徴で、受験生に大人気です。お勧めします。是非読んで下さい、試験練習問題も確りやりましょう。
9 月 28
教育の研究結果によると、受験のために、学生は模擬試験を受けるのは一番有効的な方法です。繰り返して模擬試験問題をやることを通して、学生は試験の形式と問題の種類に慣れますので、より良い成績を取ることは可能です。また、練習問題をやりましたら、慎重に回答を分析することを勧めします。間違ったところに十分に注意してください。もし間違ったところは自分の弱点でしたら、参考になる本を探したり、必要であれば、塾に行ったり、頑張って、自分の弱いところを強くします。そして、成績を上がります。
受験に非常に経験ある先生からのお勧め方法は以下の通りになっています。
- “Hot Words for the SAT “と言う本を使ってください。SATの単語を覚えるために、週に幾つの章を勉強してください。
- PSATを準備するために、”Cracking the PSAT “と言う本を使ってください。受験のやり方やコツを読んで下さい。練習問題をやって、回答の説明を理解してください。
- “Barron’s SAT “と言う本を使ってください。すべての練習問題をやって、回答の説明を確り理解してください。
- “The Official SAT Study Guide “と言う本を使ってください。真剣に実戦のようにシミュレーションとして練習問題をやってください。本番の試験のように時間を厳密に守ってください。
良い成績を取れるように!
アメリカでは語彙を向上させるための最も人気のある本” Hot Words for the SAT I “
この本は、一番良い英語語彙力を向上させる本です。大学入試で英語を突破口と言われています。受験生に必ず読む本と知られています。本の中に各単語に3つの例はありまして、またテーマことで単語を分類されています。学生に分かりやすく、覚えやすい方法で書かれています。アメリカで大学入試SATの準備には英語の語彙を向上させるための最も人気のある本です!是非使ってください。
PSATを受けるための本” Cracking the PSAT “
この本は、プ リンストンレビュー(Princeton Review)から出版され、試験の専門家から提供された試験を受ける戦略とコツを書かれています。 この本では、2つの部分”一般的な戦略と高度な戦略”を是非読んで下さい。PSATの準備だけでなく、他の試験にも役立ちます。二つの練習試験問題は本番のPSATに近いですので、やったほうがいいでしょう。また、詳しい回答の説明を確り理解しましょう。
SATに必要な本” Barron’s SAT”
この本は他の本と比べますと、多くの練習問題を含んでいます。また、本番の試験問題よりも難しいです。プリンストン(Princeton)またはカプ ラン(Kaplan)の本と比べましたら、この本の中に、より詳しい回答の説明を書かれています。また、この本の後ろに載っている単語カードは学生に大人気です。SAT試験の受験生は、高い点数を目指したら、是非この本を読んでください!
SAT 問題を作るところからの本”The Official SAT study guide”
この本は唯一のSAT 問題を作るところ、大学理事会( College Board) 、からの本です。テスト戦略やコツを載っていませんが、学生にSAT試験を準備する情報を載っています。8つのセットの試験問題を含んでいます。この本の中にの試験問題は実際のテストでの問題に非常に近いので、学生はこれらの問題をやりましたら、いろいろなことを学べますが、実際のテストの点数を推定する こともできます。
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