語り手:ミー
Boy1 、 2 、 3未定
所在地:山のどこかに
時間: 5:30午後
文字: Boy1 、 Boy2 、 Boy3
BRIEF夏: 3人の男の子が失われると煙を発見
ナレーター:ある日、子供三人が山の中でまよってしまいました。みんなは二日中なにも食べずにあるきまわいました。夕方になり、あめがふりはじめた。
Boy1 :つかれた。
Boy2 :おなかすいた。
Boy3 :ラーメンがたべたいね
Boy2 :いや、ステーキのほうかいい
Boy3 :ラーメン
Boy2 :ステーキ
Boy1 :ああ、あしかうごかない
Boy3 :がんばれ
Boy2 :あとちょうっとてうちにかえれるぞ!
Boy1 :もう、ふつかかんあるいたのよ!
Boy3 :こまかいことは、どうてもいいでしょうか?
Boy1 :いや、もうだめた!ぼくはここで死ぬ!
語り手:こどもたちはついにの限界につき、あきらめるところでした体。しかし、そのとき山の向こうから煙かでてきた。
Boy1 :あ、けむりだ!
Boy2 :お、ほんどた!
Boy1 :ひとがいるかも!
Boy3 :ラーメンもあるかも!
Boy2 :いってみよう!
語り手:子供たちは煙りのでた所にいくと、村かありました
Boy1 :おお!村だ!
Boy2 :でもだれもいないね!
Boy3 :ひとをさかしてみよう!
語り手:子供たちのまえに蛇がでてきたとつぜん
Boy1 :あ!へびた!
Boy2 :こわいよ!
Boy3 :にげろ!
語り手:こどもたちはいえのなかににげました。
いえのドアがドンとしまっだ!
Boy1 :はあ?
Boy2 :なんのおとたか?
Boy3 :きのせいだろ?
ナレーター:家の屋根がかぜにとばされた
Boy1 :ああ!
Boy2 :なにかどうなってるのか?
Boy3 :はやくそとにでよう
語り手:子供たちが外にでたら、木がぞんびにへんしんした
Boy1 :ゾンビだ!
Boy2 :にげろ!
Boy3 :たべられるぞ!
語り手:突然に男の子一の頭がなくなった。血がファンティンのようにてきた。男の子1はゾンビにされました出ている。
Boy1 ( Z軸) :ごお!おいしそうなひとだね!
Boy2 :わあ!
Boy3 :ころされる!
語り手:男の子一と二ははしった。突然に前に壁が出てきた。
Boy2 :ああ!
Boy3 :いきとまりだ!
Boy2 :もうにげられない
Boy3 :ゾンビをたおしましょう!
男の子一と二はゾンビにてはしりだしたむかっ
しかし、かれらのあしがゾンビにたべられた
Boy2 :があ!おれのあし!
Boy3 :いたい!たすけて!
Boy1 : omumomうまい!
そして、男の子だちはぞんびにたべられました。
が最後


